国内第一位の梅の産地である和歌山県みなべ町の自家農園で栽培した安心安全な南高梅を使った「クラフト梅酒」を販売しているみなべクラフト梅酒は、香港からの逆輸入ブランドで、瞬く間に人気店へと昇り詰めた「CENSU TOKYO」と日本を代表するバーテンダーの野村空人氏が手がける「Quarter Room」をブランドアンバサダーに迎え、新たなみなべクラフト梅酒の価値創造を目指す。みなべクラフト梅酒は「新しい発想で自由に、変化を楽しむ梅酒をつくりたい」という代表の高田の想いから生まれたブランド。その先に梅酒の文化・伝統を継承していくために、クラフトマンシップ溢れるニューノーマルな梅酒を造っている。
CENSU TOKYO(センストーキョー)は香港で行列が絶えない人気コンテンポラリージャパニーズレストラン。日本の居酒屋料理や人が集う場としてのカルチャーを独自スタイルで昇華し、進化を続ける香港CENSUの息吹を日本に逆輸入して日本初上陸となったCENSU TOKYO。日仏中のエッセンスを取り入れ、自由な発想で創り上げる新感覚の“IZAKAYA”料理を供する食空間である。
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